史上最強のライヴ・バンド The Who
デビュー50周年をしめくくるロンドン・ハイドパークでの迫力のライヴを期間限定公開!
独占インタビューを交えた特別映像も!

トピックス

2015年09月24日
THE WHO / ザ・フー LIVE IN HYDE PARK 公開決定!!

開催情報

THE WHO / ザ・フー LIVE IN HYDE PARK

2015年11月7日より、全国ロードショー

 料金:
【ウドー音楽事務所/全国共通劇場鑑賞券】2,000円(税込)
【ムビチケ/全国共通劇場鑑賞券】2,000円(税込)
【劇場販売】2,200円(税込)

 

Copyright © 2015 The Who, its suppliers or licensors. All rights reserved.
2015/イギリス/2K/カラー/5.1ch/上映時間:109 分+劇場特別映像 9分

 

イーグル・ロック・エンターテインメント エグゼクティヴ・プロデューサー:テリー・シャンド&ジェフ・ケンピン
Academy Films プロデューサー:リズ・ケスラー
Splinter Films プロデューサー: エマー・パッテン
監督: クリス・ルール

配給:ライブ・ビューイング・ジャパン

会場リスト

都道府県市区町村会場名劇場電話番号上映終了日
北海道札幌市 ディノスシネマズ札幌劇場 011-221-3802 終了
宮城県名取市 イオンシネマ 名取 022-381-0708 終了
東京都新宿区 新宿バルト9 03-5369-4955 〜11/20
板橋区 イオンシネマ 板橋 03-3937-1551 終了
神奈川県横浜市 横浜ブルク13 ※11/14公開 045-222-6222 〜11/20
千葉県千葉市 T・ジョイ蘇我 043-209-3377 終了
静岡県静岡市 静岡東宝会館 054-252-3887 終了
愛知県名古屋市 イオンシネマ名古屋茶屋 052-309-4610 終了
ピカデリー ※11/14公開 052-551-5461  〜11/20
大阪府茨木市 イオンシネマ 茨木 072-621-0807 終了
京都府京都市 イオンシネマ京都桂川 075-925-0075 〜11/20
兵庫県神戸市 OSシネマズ神戸ハーバーランド 078-360-3788 終了
広島県広島市 イオンシネマ 広島 082-261-1310 終了
福岡県福岡市 T・ジョイ博多 ※11/14公開 092-413-5333 〜11/20

チケット

チケットのご購入・お申込み

【 ウドー音楽事務所 】
料金:2,000円(税込)
販売期間:2015年10月7日(水)~2015年11月6日(金)17:00


【 ムビチケ 】

料金:2,000円(税込)
販売期間:2015年9月28日(月)~2015年11月6日(金)

【 全国共通鑑賞券 】
料金2,000円(税込)
販売期間:2015年9月28日(月)~2015年11月6日(金)

◎全国のファミリーマート店内の端末「Famiポート」にて販売

※全国の上映劇場で、上映期間中ご利用いただけます。
※スクリーンに直接お持ちいただいても、ご入場いただけませんので、ご使用時はご鑑賞予定の劇場のチケットカウンターにて、日時/座席を指定した「座席指定券」との引き換えが必要です。
※上映スケジュールの発表、及び「座席指定券」引き換え可能日時は映画館によって異なります。
※ご鑑賞当日の引き換えに関しては、残席がある場合可能です。
※インターネットやお電話での座席予約はできません。
※Famiポートのシステムメンテナンスのため、毎月第1・第3木曜日1:25am~8:00amまではお申込み・お支払い・お受取り手続きができません。
※インターネットでのお申込みには、事前にイープラスの会員登録(無料)が必要になります。
■イープラスチケットに関するお問い合わせ:0570-07-5050 (10:00~18:00 オペレーター対応)

【 劇場販売 】 料金2,200円(税込)

※劇場によってチケット販売時期が異なりますが、基本的に上映日の1週間~2日前に上映時間決定後、上映劇場のHP、もしくは劇場窓口にて販売となります。
※販売方法、販売開始日時は上映劇場によって異なりますので、詳細はご鑑賞劇場にてご確認ください。
※映画館ではイープラスで販売する全国共通前売鑑賞券の販売はございません。

【注意事項】
※チケットご購入後、お客様のご都合による変更、及び払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申込みください。

概要

史上最強のライヴ・バンド The Who

デビュー50周年をしめくくるロンドン・ハイドパークでの迫力のライヴを期間限定公開!

独占インタビューを交えた特別映像も!

 

デビュー50周年を経てもなお、“史上最強のライヴ・バンド”の名をほしいままにするThe Who。彼らがこの夏、ロンドンの王立公園“ハイド・パーク”で行った圧巻のライヴをスクリーンで堪能するチャンスがやって来た!

 

今年6月、The Whoのリード・ヴォーカリスト ロジャー・ダルトリーが「長いお別れの始まり」と語った『The Who Hits 50!ツアー』のフィナーレとして、6万5000人の満員のファンの前で自分たちの50周年を祝ったこのライヴ。

The Whoのベストヒット曲からなる決定版セットリストが演奏され、オープニングの『アイ・キャント・エクスプレイン』から、『フー・アー・ユー』、『マイ・ジェネレイション』、『恋のマジック・アイ』、『ピンボールの魔術師』、『シー・ミー・フィール・ミー』、『ババ・オライリー』、『無法の世界』など珠玉の名曲が疾走する、まさに“ロックンローラー・コースター”のようなステージだ。

オリジナルメンバーのロジャー、ピート・タウンゼントのほか、長年サポートメンバーとしてThe Whoのサウンドを支えてきたドラマー、ザック・スターキー(リンゴ・スターの息子)と超一流ベーシスト、ピノ・パラディーノが今回も参加している。

 

さらに、本作ではライヴ映像に加えて、劇場版向けのスペシャル映像が織り込まれているのも見逃せない!ロジャーとピートが、このハイド・パークでのライヴへの特別な思いを明かすほか、50周年を経た今、彼らやファンにとってThe Whoの存在はどのような意味を持つのか、胸中を告白している。さらに、ロック界のレジェンド ロバート・プラント、イギー・ポップ、ジョニー・マーらにもインタビュー。The Whoがどれだけ世界の音楽シーンに影響を与え、彼らから賞賛を受け続けてきたかが語られている。

 

50年前、ロジャー、ピート、故キース・ムーン、故ジョン・エントウィッスルの4人が、野心に燃える労働者階級の若者たちの心情を鮮烈に歌い、一躍“モッズ・カルチャー”の象徴に躍り出たサウンド・トラックを生み出したのは、このハイド・パークから数マイル西でのことだった…。それから50年を経た今でも人々を魅了する偉大なバンドが、その実力を見せつけた貴重なライヴフィルム。この秋、世界中の観客と感動を共有できるユニークなコンサート・フィルムが、日本でも期間限定で公開される――!

その他

The Who ザ・フー

1964年、ピート・タウンゼント(g)、ロジャー・ダルトリー(vo)、ジョン・エントウィッスル(b)、キース・ムーン(ds)によって結成された、歴史上最も偉大なロックバンドのひとつ。

65年、デビューアルバム『マイ・ジェネレイション』が、本国イギリスで大ヒット。労働者階級のティーンエイジャーたちの心情をストレートに歌い、“モッズ・ムーヴメント”の顔として人気を博した。一方で、69年のコンセプト・アルバム『トミー』に代表されるような“ロック・オペラ”作品でも、世界にその名を轟かせた。彼らは型にはまったリズム・アンド・ブルースの構造を取っ払い、ポップ・ミュージックの慣例に食ってかかり、ステージでもレコーディングでも常に何が可能なのかを再定義し続けてきた。

 

今日までに1億枚以上のレコードを売り上げ、グラミー賞特別功労賞生涯業績賞を受賞。90年にはロックの殿堂入りを果たした。ローリング・ストーン誌が選ぶ『オールタイム・ベストアルバム500』には、7枚のアルバムが入っている。2013年、名盤『四重人格』発売40周年を記念したパフォーマンスが絶賛され、14年は活動50周年を記念する『The Who Hits 50!ツアー』に乗り出すなど、未だにそのパワーは衰えていない。

 

#トラックリスト

I Can't Explain 「アイ・キャント・エクスプレイン」

Who Are You 「フー・アー・ユー」

The Kids Are Alright 「キッズ・アー・オールライト」

Pictures of Lily 「リリーのおもかげ」

I Can See for Miles 「恋のマジック・アイ」

My Generation 「マイ・ジェネレイション」

Behind Blue Eyes 「ビハインド・ブルー・アイズ」

Bargain 「バーゲン」

Join Together 「ジョイン・トゥゲザー」

You Better You Bet 「ユー・ベター・ユー・ベット」

I'm One 「ぼくは一人」

Love, Reign O'er Me 「愛の支配」 

Eminence Front 「エミネンス・フロント」

Amazing Journey 「すてきな旅行」

Sparks 「スパークス」

Pinball Wizard 「ピンボールの魔術師」

See Me, Feel Me 「シー・ミー・フィール・ミー」

Baba O'Riley 「ババ・オライリィ」

Won't Get Fooled Again 「無法の世界」

 

クレジット

【バンド】

ヴォーカル:ロジャー・ダルトリー

ギター/ヴォーカル:ピート・タウンゼント

ギター/ヴォーカル:サイモン・タウンゼント

ベース :ピノ・パラディーノ

ドラム:ザック・スターキー

音楽監督 / キーボード:フランク・シムズ

キーボード:ローレン・ゴールド  ジョン・コーリー

 

特別映像 インタビュー

イギー・ポップ

ロバート・プラント

ギャズ・クームズ

ジョニー・マー

ケリー・ジョーンズ

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