トピックス

2017年11月13日
SOUND THEATRE × 夏目友人帳 ~音劇の章 2018~ライブ・ビューイング 開催決定!

開催情報

SOUND THEATRE × 夏目友人帳 ~音劇の章 2018~ライブ・ビューイング

2018年1月6日(土)18:30 開演

■出演者
<朗読>

<演奏>
吉森 信 ほか

■会場:全国各地の映画館

※開場時間は映画館によって異なります。
※大阪府では条例により16歳未満の方で保護者同伴でない場合、終映が19:00を過ぎるためご入場いただけません。予めご了承ください。

■料金:4,000円(全席指定/税込)★来場者プレゼント付

※3歳以上有料/3歳未満で座席が必要な場合は有料となります。
※来場者プレゼントはLV開催当日、映画館にてお渡しいたします。

SOUND THEATRE × 夏目友人帳 ~音劇の章 2018~ OFFICIAL SITE  http://natsume-ongeki.soundtheatre.jp/

主催:「夏目友人帳」サウンドシアター製作委員会
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン
©緑川ゆき・白泉社/「夏目友人帳」製作委員会

会場リスト

都道府県市区町村会場名劇場電話番号
北海道札幌市 ユナイテッド・シネマ札幌 0570-78-3011
宮城県仙台市 MOVIX仙台 022-304-3700
東京都中央区 TOHOシネマズ 日本橋 050‐6868‐5060
墨田区 TOHOシネマズ 錦糸町 03-5637-1040
豊島区 池袋HUMAXシネマズ 03-5979-1660
神奈川県川崎市 TOHOシネマズ 川崎 050-6868-5025
千葉県千葉市 シネプレックス幕張 0570-783-231
埼玉県さいたま市 MOVIXさいたま 048-600-6300
愛知県名古屋市 ミッドランドスクエア シネマ 052-527-8808
TOHOシネマズ 名古屋ベイシティ 050-6868-5005
新潟県新潟市 ユナイテッド・シネマ新潟 0570-783-401
石川県金沢市 金沢コロナシネマワールド 076-266-5757
大阪府大阪市 大阪ステーションシティシネマ 06-6346-3215
TOHOシネマズ なんば 050-6868-5043
京都府京都市 TOHOシネマズ 二条 050-6868-5035
兵庫県西宮市 TOHOシネマズ 西宮OS 050-6868-5051
広島県広島市 109シネマズ広島 0570-002-109
福岡県福岡市 ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13 0570-783-550
北九州市 シネプレックス小倉 0570-783-460
熊本県熊本市 ユナイテッド・シネマ熊本 0570-783-087

チケット

チケットのご購入・お申込み

【プレオーダー(先行抽選)】
2017年11月18日(土)12:00 ~ 2017年12月4日(月)12:00

【一般発売(先着順)】
2017年12月16日(土)12:00 ~ 2017年12月28日(木)12:00

▶全国のファミリーマート店内の端末「Famiポート」にて販売

※先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。

■プレイガイドチケットに関するお問い合わせ

◎イープラス:0570-07-5050 (10:00~18:00 オペレーター対応)

※IP電話、携帯電話の一部機種、PHSの全機種でご利用いただけません。

※購入方法の詳細、会員登録の方法、当選メール紛失、発券方法に関してなど、チケットに関するお問い合わせは、イープラスの よくある質問(Q&A)をご確認の上、解決しない場合はお手数をおかけいたしますが上記プレイガイドのお問い合わせ番号へご連絡ください。

【注意事項】
※チケットご購入後お客様のご都合による変更、及び払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申込みください。
※通常の公演と同様に、お客様に楽しんでいただく上映です。拍手や歓声などが起こる場合もございますので、ご理解の上ご購入ください。
※映画館内は、カメラや携帯などのいかなる機材においても録音/録画/撮影/配信を禁止しております。
このような行為が行われた場合は、記録された内容を削除の上ご退場いただきますので、予めご了承ください。
※配信中継イベントの為、映像・音声の乱れが生じる場合がございます。予めご了承ください。
※公演が予定終了時間を大幅に超える場合、公演途中でも上映を終了する場合がございます。予めご了承ください。
※ライブ・ビューイング会場に、記録や取材のための撮影が入る場合がございます。予めご了承ください。

【プレイガイドチケットお申込み時ご注意】
※イープラスはシステムメンテナンスのため、毎月第1・第3木曜日午前1:25~午前8:00はお申込み・お支払い・お受取り手続きができません。
※これ以外に臨時メンテナンスが行われる場合もございます。詳細は各プレイガイドのサイトでご覧ください。
※上記チケット代以外に手数料がかかります。
※インターネットでのお申込みには、事前にイープラスの会員登録(無料)が必要になります。

概要

新感覚・音楽朗読劇「SOUND THEATRE×夏目友人帳」待望の新作公演!
東京国際フォーラム ホールAより全国各地の映画館に生中継!

2018年1月6日(土)に、東京国際フォーラム ホールAで開催される「SOUND THEATRE × 夏目友人帳 ~音劇の章 2018~」夜公演の模様を、全国各地の映画館でライブ・ビューイングすることが決定した。

2008年7月よりテレビ東京ほかにて放送を開始したアニメ「夏目友人帳」シリーズ(原作『夏目友人帳』は白泉社『LaLa』にて連載中)は、通算6期に渡り放送され、幅広い層から支持を受けている。 SOUND THEATREとのコラボレーションで行われるこの公演は“新感覚・音楽朗読劇”として、朗読劇の基盤である読み聞かせの部分はもちろん、舞台美術、照明、特効(特殊効果)、衣裳等にまでこだわり、五感を刺激する要素をふんだんに取り入れることで観客の想像力を限界まで刺激する“イメージシアター”として好評を博している。

2013年の初演、2015年の再演を経て3年振りに開催される今回の新作公演の演目は、音劇版「悪戯な雨」と、アニメ「夏目友人帳」シリーズの総監督・大森貴弘によるオリジナル書き下ろしエピソード「そこに響く音を」の二幕で構成される。 夏目貴志役の神谷浩史、ニャンコ先生/斑役の井上和彦をはじめ豪華キャスト陣が出演し、TVアニメの雰囲気はそのままに、SOUND THEATREならではの演出、生演奏により、より鮮やかで印象的なストーリーを体感することができる。

この公演の模様を、2015年の「SOUND THEATRE × 夏目友人帳 ~集い 音劇の章・再び~」に続き、今回も全国各地の映画館に生中継でお届けする。 映画館ならではの大スクリーンと音響で、彩り豊かな“新感覚・音楽朗読劇”の世界にどっぷりと浸ろう。

■原作
緑川ゆき(白泉社「月刊 LaLa」連載)

■脚本
吉永亜矢(第一幕 音劇版「悪戯な雨」)
大森貴弘(第二幕 「そこに響く音を」)

■演出
キムラ真

■音楽
吉森 信

その他

<STORY>

第一幕 音劇版「悪戯な雨」
夏目と田沼、急に降りだしてきた雨に軒先でしばらく雨宿りすることになる。夏目はある雨の日のことを思い出し、田沼に話しだす。それは、夏目が出会った妖怪の話だった。 愛らしい少女の姿をした妖怪は夏目に、ある人間の男を一緒に探してほしいと頼みこむ。 男にもらったこのタオルを返したいのだ、と。 だが妖怪がその男に出会ったのは50年前のことだった―― ちょっと口は悪いがいちずな少女妖怪と共に夏目は男を探しに行く。

第二幕 「そこに響く音を」
ある春の日、八つ原の隣山まで出かけた中級妖怪は、そこで大きな岩の姿をした妖に出会う。その妖は、季節の移り変わりの音に耳をすまし、現世(うつしよ)の出来事を知るのが楽しみだという。身動きのできない妖から、遠くの音を届けてほしいと、音が染み入るふしぎな石“音石”を託された中級妖怪。八つ原に返ったふたりは、仲間と夏目を巻き込んで音集めをすることに。どんな音を集めるのか、夏目組犬の会、団結しながらもマイペースな音集めが始まる!

第二幕はアニメ「夏目友人帳」シリーズの総監督・大森貴弘によるオリジナル書き下ろしエピソード!

▼ 夏目友人帳とは
2008年7月よりテレビ東京ほかにて放送開始したアニメ『夏目友人帳』シリーズ(原作『夏目友人帳』は白泉社『LaLa』にて連載中)は、通算六期に渡り放送され、幅広い層から支持を受けている。 物語の主人公は、妖怪を見ることができる少年・夏目貴志。彼は、祖母レイコが妖怪を子分とする証にその名を書かせた契約書の束「友人帳」を手にして以来、自称用心棒の妖怪・ニャンコ先生と共に、妖怪達にその名を返す日々を送る。彼らを取り巻く友人たち、妖怪たちとの心の交流を描く、妖しく、切なく、懐かしい 感涙のあやかし譚。

▼ SOUND THEATRE (サウンドシアター)とは
昨今“朗読劇”と呼ばれるものは数多くあります。その中でサウンドシアターが“新感覚・音楽朗読劇”と謳うのは、朗読劇の基盤である“読み聞かせ”の部分はもちろん、舞台美術、照明、特効(特殊効果)、衣裳等にまでこだわり、五感を刺激する要素をふんだんに取り入れる事で、観客の想像力を限界まで刺激する、いわば”イメージシアター”であるということからです。また舞台上での生演奏によって、音楽と朗読が互いにより一層寄り添い、高めあい、シンクロしていきます。これらの要素によって観客は劇中の温度や気候、登場人物の動きまでをも想像する事が可能となり、キャラクターの感情や回想をより鮮やかに、印象的に表現することができます。 最大限に五感を刺激し観客を想像の渦に巻き込む、体感する朗読劇。
それが“新感覚・音楽朗読劇”サウンドシアターなのです。

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