ギターの神様、エリック・クラプトンの生誕70年を祝う記念コンサートが貴重なフィルムに!
思い出の地、ロイヤル・アルバート・ホールでの一夜を完全収録!!

<ファン必見!>

クラプトン ファン必見!

映画のエンドロールに重大発表があります。

トピックス

2015年09月24日
ERIC CLAPTON / エリック・クラプトン Live at the Royal Albert Hall | Slowhand at 70 公開決定!!

開催情報

ERIC CLAPTON / エリック・クラプトン Live at the Royal Albert Hall | Slowhand at 70

10月24日(土)より全国ロードショー

 料金:
【ウドー音楽事務所/全国共通劇場鑑賞券】2,000円(税込)
【ムビチケ/全国共通前売鑑賞券】 2,000円(税込)
【劇場販売】2,200円

 

© 2015 ERIC CLAPTON AND WARNER BROS. RECORDS
2015/イギリス/4K及び2K/カラー/5.1ch/ 116分(劇場向け特別短編映像9分含む)


イーグル・ロック・エンターテインメント エグゼクティヴ・プロデューサー:テリー・シャンド&ジェフ・ケンピン
EPC エンタープライズ エグゼクティヴ・プロデューサー:マイケル・イートン&マーティン・ダクレ
プロデューサー:オードリー・ダベンポート 
監督:ブルー・リーチ

 

配給:ライブ・ビューイング・ジャパン

会場リスト

都道府県 市区町村 会場名 劇場電話番号 上映終了日
北海道 札幌市 ディノスシネマズ札幌劇場 011-221-3802 ~10/30
福島県 福島市 イオンシネマ 福島 024-533-0740 ~10/30
東京都 新宿区 新宿バルト9 ※10/26公開 03-5369-4955 ~11/06
板橋区 イオンシネマ 板橋 03-3937-1551 ~11/06
立川市 立川シネマシティ 042-525-1251 ~10/30
神奈川県 横浜市 横浜ブルク13 045-222-6222 ~11/06
千葉県 千葉市 T・ジョイ蘇我 043-209-3377 ~11/06
新潟県 新潟市 イオンシネマ 新潟西 025-230-8787 ~11/06
静岡県 静岡市 静岡東宝会館 054-252-3887 ~10/30
愛知県 名古屋市 イオンシネマ名古屋茶屋 052-309-4610 ~11/06
ピカデリー ※11/7公開 052-551-5461  ~11/13
岐阜県 各務原市 イオンシネマ 各務原 058-380-7077 ~10/30
三重県 津市 イオンシネマ 津 059-224-8689 ~11/06
石川県 金沢市 金沢コロナシネマワールド 076-266-5757 ~11/06
大阪府 大阪市 梅田ブルク7 06-4795-7602 ~11/06
四條畷市 イオンシネマ四條畷 072-863-1166 ~10/30
京都府 京都市 イオンシネマ京都桂川 075-925-0075 ~11/06
兵庫県 神戸市 OSシネマズ神戸ハーバーランド 078-360-3788 ~11/06
岡山県 岡山市 イオンシネマ 岡山 086-235-0139 ~10/30
広島県 広島市 イオンシネマ 広島 082-261-1310 ~11/06
香川県 高松市 イオンシネマ 高松東 087-822-0505 ~10/30
福岡県 福岡市 T・ジョイ博多 092-413-5333 ~11/06
久留米市 T・ジョイ久留米 0942-41-8250 ~11/06
熊本県 上益城郡 イオンシネマ 熊本 096-235-7707 ~10/30
宮崎県 宮崎市 セントラルシネマ宮崎 0985-23-2336 ~10/30
沖縄県 中頭郡 ミハマ7プレックス 098-936-7600 ~10/30

上映期間変更のお知らせ  [10/28更新]

10月30日(金)で上映終了を予定しておりました、以下の劇場は上映期間が11月6日(金)まで延長になりました。

・横浜ブルク13 ・T・ジョイ蘇我 ・金沢コロナシネマワールド
・梅田ブルク7 ・T・ジョイ博多 ・T・ジョイ久留米

チケット

チケットのご購入・お申込み

【 ウドー音楽事務所 】
料金:2,000円(税込)
販売期間:2015年10月7日(水)~2015年10月23日(金)17:00

【 ムビチケ 】
料金:2,000円(税込)
販売期間:2015年9月28日(月)~2015年10月23日(金)

【 全国共通鑑賞券 】
料金2,000円(税込)
販売期間:2015年9月28日(月)~2015年10月23日(金)

◎全国のファミリーマート店内の端末「Famiポート」にて販売

※全国の上映劇場で、上映期間中ご利用いただけます。
※スクリーンに直接お持ちいただいても、ご入場いただけませんので、ご使用時はご鑑賞予定の劇場のチケットカウンターにて、日時/座席を指定した「座席指定券」との引き換えが必要です。
※上映スケジュールの発表、及び「座席指定券」引き換え可能日時は映画館によって異なります。
※ご鑑賞当日の引き換えに関しては、残席がある場合可能です。
※インターネットやお電話での座席予約はできません。
※Famiポートのシステムメンテナンスのため、毎月第1・第3木曜日1:25am~8:00amまではお申込み・お支払い・お受取り手続きができません。
※インターネットでのお申込みには、事前にイープラスの会員登録(無料)が必要になります。
■イープラスチケットに関するお問い合わせ:0570-07-5050 (10:00~18:00 オペレーター対応)

【 劇場販売 】 料金2,200円(税込)

※劇場によってチケット販売時期が異なりますが、基本的に上映日の1週間~2日前に上映時間決定後、上映劇場のHP、もしくは劇場窓口にて販売となります。
※販売方法、販売開始日時は上映劇場によって異なりますので、詳細はご鑑賞劇場にてご確認ください。
※映画館ではイープラスで販売する全国共通前売鑑賞券の販売はございません。

【注意事項】
※チケットご購入後、お客様のご都合による変更、及び払い戻しは、いかなる場合におきましても行っておりません。予めご了承の上お申込みください。

概要

ギターの神様、エリック・クラプトンの生誕70年を祝う記念コンサートが貴重なフィルムに!

思い出の地、ロイヤル・アルバート・ホールでの一夜を完全収録!!

 

2015年3月30日、70歳の誕生日を迎えたギターの神様、エリック・クラプトン。この『エリック・クラプトン:ライヴ・アット・ザ・ロイヤル・アルバート・ホール』は今年5月21日、ロンドンの “ロイヤル・アルバート・ホール”で行われた、70歳記念コンサートの忘れがたい一夜をおさめた貴重なフィルムだ。50年という長きに渡って音楽シーンのトップを走り続けてきたクラプトンの集大成ともいえる、魅惑のライヴが展開していく――。

 

数々の名ステージを生み出してきた、ロイヤル・アルバート・ホール。伝統あるこのホールは彼の心の中で大きな位置を占める場所のひとつで、クラプトンはロイヤル・アルバート・ホールで200回を超える公演を行った、唯一のアーティストなのだ。

このライヴでは、“クリーム”、“デレク&ザ・ドミノス”時代から、彼の30年に及ぶソロキャリアに渡って彼をインスパイアし続けてきた天才ブルースギタリスト、ロバート・ジョンソンのナンバーまで、クラプトンの音楽人生のすべての側面がおさめられている。

 

ライヴは煙たいブルース・クラブを思わせるセットを舞台にゆったりと幕を開け、『いとしのレイラ』、『アイ・ショット・ザ・シェリフ』、『ティアーズ・イン・ヘブン』、『ワンダフル・トゥナイト』など、彼のキャリアを決定づけてきたヒット曲が次々と奏でられていく。クラプトンとバンドは、ロイヤル・アルバート・ホールを濃密な音で満たし、観客を立ち上がらせる。そして、名曲『クロスロード』『コカイン』が待ち受ける、壮大なフィナーレへと向かっていく。

クラプトンをサポートするのは、ポール・キャラック、スティーヴ・ガッド、クリス・ステイントン、アンディ・フェアウェザー・ロウ、ネイザン・イーストなどいずれも名高いミュージシャンばかり!

 

ライヴ映像のほかに、劇場向けのスペシャル映像も必見だ。ポール・キャラック、アンディ・フェアウェザー・ロウ、ヒュー・フィルダー、ポール・セクストンらのインタビューを収録。この特別映像は、“表現者”としてのエリック・クラプトンについて深い洞察をもたらすと共に、なぜロイヤル・アルバート・ホールが、この長きに渡って彼の心の特別な部分を占めてきたかを理解する手がかりになるはずだ。

 

世界で最も偉大なロック・ギタリスト、エリック・クラプトン。その音楽人生が凝縮された、まさに記憶に残すべき一夜の記録が今、不朽の映像となって世界に届けられる――!

その他

エリック・クラプトン 

1945年3月30日、イギリス、サーレー州リプリー生まれ。63年、“ヤードバーズ”に加入し、プロミュージシャンとしてのキャリアをスタートした。その後、“ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ”を経て、66年に “クリーム”、69年“ブラインド・フェイス”を結成。70年には“デレク&ザ・ドミノス”を組んで、名盤中の名盤『いとしのレイラ』を生み出した。74年に発表した『461 オーシャン・ブールヴァード』以降、ギターのヒーローとしてだけでなく、ヴォーカリストと作曲家としての確固たる地位を築き、80年代終盤には映画音楽の作曲家として第2のキャリアを切り開いた。

90年代に入り、『アンプラグド〜アコースティック・クラプトン』や、グラミー賞受賞シングル『ティアーズ・イン・ヘヴン』によって、また新たな頂点を極めた。さらに94年の『フロム・ザ・クレイドル』のリリース以降は、自身の原点であるブルース音楽に強く回帰した。

これまで18ものグラミー賞を冠し、ロックの殿堂入りを3度果たした唯一の人物であり、ロンドンの名高いロイヤル・アルバート・ホールで200以上の公演を行った唯一のアーティストとして、同会場で生誕70年を祝うコンサートを終えたばかり。

 

#トラックリスト

Somebody's Knockin' On My Door「サムバディズ・ノッキン・オン・マイ・ドア」

Key To The Highway 「ハイウェイへの関門」

Tell The Truth 「テル・ザ・トゥルース」

Pretending 「プリテンディング」

Hoochie Coochie Man 「フーチー・クーチー・マン」

You Are So Beautiful 「ユー ・アー ・ソー ・ビューティフル」

Can't Find My Way Home 「キャント・ファインド ・マイ ・ウェイ・ホーム」

I Shot The Sheriff 「アイ・ショット・ザ・シェリフ」

Driftin' Blues 「ドリフティン・ブルース」

Nobody Knows You When You're Down And Out 「だれも知らない」

Tears In Heaven 「ティアーズ ・イン ・ヘブン」

Layla 「いとしのレイラ」

Let It Rain 「レット ・イット・レイン」

Wonderful Tonight 「ワンダフル ・トゥナイト」

Crossroads 「クロスロード」

Cocaine 「コカイン」

High Time We Went 「ハイ ・タイム ・ウィ ・ウェント」

 

クレジット

【バンド】

キーボード/ボーカル:ポール ・キャラック

ベースギター:ネイザン・イースト

ギター/ボーカル:アンディ ・フェアウェザー・ロウ

ドラム:スティーヴ・ガッド

バック・ボーカル:ミッシェル・ジョン

キーボード:クリス ・ステイントン

バック・ボーカル:シャロン・ホワイト

 

別編インタビュ出演者

プレゼンター:ポール・ガンバッキーニ

ポール・セクストン(音楽ジャーナリスト)

ヒュー・フィルダー(音楽ジャーナリスト)

ポール・キャラック

アンディ・フェアウェザー・ロウ

クリス・ステイントン

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